鳥獣保護法と害獣駆除|自分で駆除できない動物一覧と違反しない対処法
家や敷地内に野生動物が入り込んでも、無許可で捕獲することはできません。
ハクビシンやイタチ、タヌキなどの多くは鳥獣保護管理法の対象で、捕獲や殺傷には原則として許可が必要です。
ただし、追い出しや侵入口の封鎖など、捕獲を伴わない対策は別の扱いです。
実際、当社が業者利用経験者に行った調査でも、自力対策から業者依頼に切り替えた理由の上位は「完全に駆除できなかった」「何度も再発した」でした(廣光調べ・n=49・2025年実施)。
この記事では、許可が必要な行為と、自分でできる対策の線引き、捕獲許可の相談先や自力対応の注意点を解説します。
- 本記事の法的注意事項について
-
法的注意事項について
・薬剤の使用について
殺鼠剤や化学薬品の使用については、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」に基づき適切に行ってください。
詳細: 厚生労働省 https://www.mhlw.go.jp/・動物愛護について
「動物の愛護及び管理に関する法律」が守る愛護動物は、牛・馬などのほか、人が占有している哺乳類・鳥類・爬虫類とされています。屋外にいる野生動物は原則として対象になりません。ただし、捕獲して自分の管理下に置いた動物は愛護動物にあたるため、みだりな殺傷や虐待、遺棄は同法第44条の対象になります。
詳細: 環境省動物愛護管理室 https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/・鳥獣保護管理法
イタチ、ハクビシン等の捕獲・殺傷には「鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律」に基づく許可が必要です。追い出し・侵入口の封鎖・清掃は許可なく行えます。
詳細: 環境省自然環境局野生生物課 https://www.env.go.jp/nature/choju/・消費者保護について
害獣駆除サービスの利用に際しては、消費者契約法等の関連法規を遵守し、適切な契約手続きを行ってください。
詳細: 消費者庁 https://www.caa.go.jp/
※この記事は2026年9月時点の情報に基づいています。サービス内容や料金、法規制等は変更される場合がありますので、最新情報は各サービス提供会社および関係機関にご確認ください。
※記事内の費用は建物の構造・被害状況・作業範囲によって変動する目安です。実際の金額は現地調査後のお見積りでご確認ください。
保証の期間と適用範囲は、対象の害獣や施工内容によって異なります。
鳥獣保護法(鳥獣保護管理法)とは?害獣駆除との関係をわかりやすく解説

鳥獣保護法は、野生の鳥類や哺乳類を保護・管理するための法律です。
ハクビシンやイタチなども対象となるため、無許可で捕獲・殺傷することはできません。
一方、追い出しや侵入口の封鎖など、捕獲を伴わない対策は別の扱いになります。
鳥獣保護法の対象になる動物と法律の目的
守られているのは野生の鳥類と哺乳類で、ハクビシンやイタチのように住宅へ入り込む動物も含まれます。
飼い犬や飼い猫のように人の管理下にある動物は、動物愛護法の枠組みで扱われます。
なお、「鳥獣保護法」と「鳥獣保護管理法」は同じ法律を指し、正式名称は「鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律」です。
許可なくできること・できないこと一覧
害獣駆除では、捕獲や殺傷など、動物そのものに関わる行為には注意が必要です。
| 許可なくできること | 許可が必要なこと |
| 追い出し/侵入口の封鎖/糞尿の清掃・消毒/忌避剤の設置/中身のない巣の撤去 | 捕獲(わな・かごの使用)/殺傷/卵やヒナのいる巣の撤去/捕獲後の運搬・放獣 |
捕獲などが必要になった場合は、自治体の窓口や専門業者に相談しましょう。
自治体によって運用が異なる場合もあるため、判断に迷う場合は事前に確認することをおすすめします。
許可なくできる追い出しや封鎖の進め方は、ハクビシンの追い出し方|天井裏の侵入口を塞ぐまでの手順と費用の目安で解説しています。
鳥獣保護法で自分で駆除できない動物一覧

住宅に入り込む野生動物の多くは、鳥獣保護管理法の対象です。
鳥類は巣に卵やヒナがいるかで扱いが変わり、アライグマやヌートリアには外来生物法も適用されます。
ハクビシン・イタチ・タヌキ・アナグマ・コウモリ
この5種はいずれも鳥獣保護管理法の対象で、無許可で捕獲することはできません。
ハクビシン・タヌキ・アナグマは、追い出しや侵入口の封鎖などで対応します。
当社の現場では、イタチ2〜3cm、ハクビシン3〜4cm、コウモリ5mm程度の隙間から侵入されており、封鎖では隙間の見落としが起きやすいところです。
コウモリも捕獲などが規制されているため、追い出しや侵入防止を基本に対応しましょう。
コウモリの具体的な対応は、【放置厳禁】コウモリ被害の正体と対処法|費用相場と失敗しない業者選びをご覧ください。
イタチは種類と雌雄によって捕獲の扱いが変わるため、捕獲を考える場合は自治体への確認をおすすめします。
鳩・カラス・スズメ・ツバメ|卵やヒナがいる巣は許可が必要
野鳥も鳥獣保護管理法の対象です。
追い払いや防鳥ネットの設置など、捕獲を伴わない対策はできます。
卵やヒナがいる巣の撤去には注意が必要なため、判断に迷う場合は自治体に確認しましょう。
アライグマ・ヌートリア|特定外来生物法も適用される
アライグマとヌートリアには、鳥獣保護管理法に加えて外来生物法も適用されます。
特定外来生物は、許可なく生きたまま運搬・飼育・保管・放出などをすることが禁止されています。
捕獲が必要な場合は、まず市区町村の担当窓口に相談しましょう。
鳥獣保護法の対象外となる動物|ネズミ3種は例外

家に出る動物のなかで、はっきり例外とされているのがネズミです。
クマネズミ・ドブネズミ・ハツカネズミの3種は鳥獣保護管理法の対象から外れており、許可なしで駆除できます。
「ネズミなら何でも対象外」というわけではありません。
ヤマネやアカネズミなど、野生のネズミには鳥獣保護管理法の対象となる種類があります。
家の中で見つけたネズミの種類がわからない場合は、自分で判断せず、自治体などに確認すると安心です。
動物の種類を見分けるときは、糞の大きさや形も手がかりになります。
当社の現場では、ネズミの糞が4〜20mm、コウモリが5〜10mm、ハクビシンが5〜10cmと、種類によって大きさに差が出ています。
ネズミの糞は比較的小さい一方、ハクビシンなどはより大きな糞をするため、違いを確認できます。
足音や糞から動物を特定する方法は、天井裏・屋根裏の動物の正体5種と見分け方|足音・糞・駆除費用も解説で詳しく紹介しています。
鳥獣保護法に違反した場合の罰則|特定外来生物法との違い

野生動物の捕獲や運搬は、知らずに行うと法律違反になることがあります。
特に注意したいのが、次の3つの行為です。
うっかり違反になりやすい3つの行動
- ホームセンターでかごわなを購入し、庭や天井裏に仕掛ける
- 捕まえた動物を車で運び、山や川べりなどに放す
- ベランダなどにできた巣を棒で落とす(卵やヒナがいる場合)
野生動物を捕まえたり、捕まえた動物を別の場所へ運んだりする場合は、原則として許可が必要です。
また、卵やヒナがいる巣を撤去する行為も、法律に違反する可能性があります。
さらに、動物によって適用される法律や罰則が異なります。
| 比較項目 | 鳥獣保護管理法 | 特定外来生物法 |
| 主な対象 | ハクビシン・イタチ・タヌキ・アナグマ・コウモリ・野鳥 | アライグマ・ヌートリア(鳥獣保護管理法も同時に適用) |
| 違反となる行為 | 無許可の捕獲・殺傷、卵やヒナのいる巣の撤去 | 許可のない飼養・保管・運搬・放出・譲渡 |
| 個人の罰則 | 1年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金 | 野外へ放つなどの場合、3年以下の拘禁刑または300万円以下の罰金 |
| 法人の罰則 | 100万円以下の罰金(両罰規定) | 野外へ放つなどの場合、1億円以下の罰金 |
※罰則は主な規定を抜粋したものです。詳細は環境省の公表資料をご確認ください。
※両罰規定とは、従業員が業務に関して違反した場合、本人だけでなく会社にも罰金が科される仕組みです(鳥獣保護管理法第88条)。
どちらの法律が関係するかは、見つけた動物の種類によって変わります。
鳥獣保護管理法違反の罰則
ハクビシンやタヌキなど、住宅周辺の野生動物の多くは鳥獣保護管理法の対象です。
許可なく捕獲すると法律違反になるため、「知らなかった」では済まない場合があります。
自分で捕まえようとせず、自治体などに相談しましょう。
特定外来生物法違反の罰則
アライグマやヌートリアなどの特定外来生物には、鳥獣保護管理法に加えて特定外来生物法も適用されます。
許可なく運搬したり、野外へ放したりすることは禁止されています。
捕まえた場合も自分で移動・放獣せず、自治体などに相談してください。
害獣駆除の捕獲許可はどこに申請する?窓口と流れ

捕獲許可の申請先は、自治体によって異なります。
住宅被害の場合は、市区町村の窓口が相談先になるケースが一般的です。
許可が下りるまでには日数がかかることもあるため、待っている間の対策も進めておきましょう。
許可権限者は都道府県知事|実際の窓口は市区町村が一般的
捕獲許可の権限は都道府県知事などにありますが、自治体によっては市区町村に権限が移されています。
住宅被害については、市区町村の環境課・農政課などが相談窓口になっていることが多いです。
自治体によっては、箱わなの貸し出しや捕獲した動物の回収まで対応しています。
詳しい対応は、まず自治体の窓口に確認しましょう。
捕獲許可申請の4ステップ
申請から捕獲までは、おおむね次の順に進みます。
- 市区町村などの担当窓口に相談する
- 申請書や被害状況の写真・図面などを提出する
- 許可証の交付を受ける
- 許可証の内容に従って捕獲し、結果を報告する
許可を待つ間も、侵入口の封鎖や追い出しなど、捕獲を伴わない対策は進めておきましょう。
害獣駆除を自分でやる場合の限界|失敗しやすい3つのパターン

自分で何とかしようとしても、原因を解決できず、かえって費用や手間が増えることがあります。
特に注意したいのが、次の3つです。
①侵入口の見落としによる再発
忌避剤などで一時的に動物がいなくなっても、侵入口が残っていれば再び侵入される可能性があります。
屋根と壁のつなぎ目、軒下、換気口、配管まわりなどを確認し、侵入口を塞ぐことが重要です。
②フン尿処理での健康被害
天井裏などのフンや尿を掃除するときは注意が必要です。乾燥したフンが舞い上がったり、病原体に触れたりする可能性があります。
十分な防護ができない場合や、量が多い場合は専門業者に依頼しましょう。
③無許可の捕獲・放獣による法令違反
わなは購入できても、野生動物を自由に捕獲できるわけではありません。動物の種類によっては、捕獲に許可が必要です。
また、捕まえた動物を別の場所へ運んだり、野外へ放したりすることも法律に触れる場合があります。
捕獲する前に、自治体などへ相談しましょう。
捕獲する前に、まず侵入口を確認
侵入口の封鎖など、捕獲を伴わない対策から始めましょう。
捕獲が必要な場合は、自治体へ相談してください。
当社の調査では、自力対策から業者依頼に至った理由として「完全に駆除できなかった」「何度も再発した」「天井裏など手が届かない場所だった」が上位に挙がりました(廣光調べ・n=49・2025年実施)。
\捕獲の前に、まず侵入口の確認を/
害獣駆除の3つの選択肢|費用と再発リスクを比較

害獣への対処方法は、大きく3つあります。
自分で対策する方法、駆除作業だけを業者に依頼する方法、侵入口の封鎖まで含めて根本的に対策する方法です。
選択肢①:自力駆除(DIY)
市販の忌避剤や金網などを使って、自分で対策する方法です。
- 費用目安:数千円〜20,000円程度
- メリット:すぐに始められ、費用を抑えやすい
- デメリット:侵入口の特定が難しい/捕獲には許可が必要な場合がある/天井裏の作業には注意が必要
選択肢②:駆除作業のみ
追い出しや捕獲など、駆除作業を業者に依頼する方法です。
- 費用目安:33,000円〜
- メリット:自分で作業する負担が少ない
- デメリット:侵入口が残ると再発しやすい/清掃・消毒などが別料金になる場合がある/保証が付かない場合がある
選択肢③:対策工事(根本解決型)
動物の駆除だけでなく、侵入口の封鎖や清掃・消毒、必要に応じた修繕まで行う方法です。
- 費用目安:230,000円〜
- メリット:再発防止までまとめて対策できる/保証が付く場合がある
- デメリット:初期費用が高い/工事期間が必要

3つの違いを比較すると、次のようになります。
| 比較項目 | 自力駆除 | 駆除作業のみ | 対策工事 |
| 許可の手続き | 自分で申請。捕獲に踏み込むと違反の恐れ | 許可の要否を確認し、申請手続きをサポート |
許可の要否を確認し、申請手続きをサポート |
| 費用目安 | 数千円〜20,000円 | 33,000円〜 | 230,000円〜 |
| 侵入口の封鎖 | 見落としが出やすい | 対象外か別料金 | 調査で確認した箇所を封鎖 |
| 再発しやすさ | 高い | やや高い | 低い |
| 保証 | なし | 短期または無し | 最長10年 |
※費用は当社の料金体系および一般的な作業内容をもとにした目安です。建物状況により変動します。
3年間の費用で比較すると、駆除作業を繰り返す場合と、最初に対策工事を行う場合では、次のような違いがあります。
| 経過 | 駆除作業を繰り返した場合 | 対策工事を選んだ場合 |
| 1年目 | 33,000円~(駆除) | 230,000円~(対策工事) |
| 2年目 | 33,000円~(再発時の駆除) | 0円 |
| 3年目 | 33,000円~(再発時の駆除) | 0円 |
| 3年間の合計 | 99,000円〜 | 230,000円〜 |
| 4年目以降 | 再発のたびに費用が発生 | 0円(最長10年保証) |
※試算例です。実際の費用は建物規模・被害状況で変動し、修繕費や清掃・消毒費は含みません。
3年間の合計だけを見れば、駆除作業を繰り返すほうが安く収まります。
ただし、これは最低料金での試算です。
被害の範囲が広がれば1回あたりの費用は上がり、侵入口が開いたままであれば支出も続きます。
長期的な再発防止を重視するなら、封鎖まで含めて検討するとよいでしょう。
信頼できる業者選びの3ポイント
業者を選ぶときは、次の3点を確認しましょう。
- 施工体制:自社施工か、下請けに依頼するのか
- 保証内容:期間と保証の対象範囲
- 現地調査:侵入口や被害状況を確認してから見積もりを出すか
初期費用だけでなく、侵入口の封鎖や保証まで含めて比較することが大切です。
\費用は現地を見てからご提示します/
株式会社廣光害獣対策専門店|捕獲許可の相談から対応する専門業者

廣光は、追い出しから侵入口の封鎖、被害箇所の復旧までを自社で行う害獣対策の専門店です。
捕獲許可が必要かどうかわからない段階から、現地調査・許可の確認・駆除・再発防止まで一貫して対応します。
| 項目 | 内容 |
| 会社名 | 株式会社廣光害獣対策専門店 |
| 住所 | 〒816-0912 福岡県大野城市御笠川6-5-12 |
| 電話番号 | 092-707-9939 |
| 受付時間 | 電話:9:00〜18:00 / メール・LINE:24時間 |
| 対応エリア | 福岡・佐賀・大分・長崎・熊本・山口の6県 |
| 料金目安 | 33,000円〜(税込) |
| 保証期間 | 最長10年の再発防止保証 |
| 施工体制 | 完全自社施工(中間業者なし) |
| 免許番号 | わな猟狩猟免状 大わな 第03228号 |
| 主な対応害獣 | ハクビシン・アライグマ・イタチ・ネズミ・コウモリ・タヌキ・テン・ハト・ムクドリ・ツバメ・シロアリ・ダニ 他 |
| 公式サイト | https://hiromitsu-pestcontrol.co.jp |
廣光の3つの特徴
- 完全自社施工:調査から工事、アフター対応まで一貫して対応
- 最長10年の再発防止保証:施工後の再発にも備えられる保証制度
- 侵入口の封鎖から復旧まで対応:調査で確認した侵入口を封鎖し、清掃・消毒、被害箇所の復旧までまとめて対応
「捕獲許可が必要なのかわからない」「自分で駆除していいのかわからない」という段階でもご相談ください。
現地調査は無料です。
まずは被害状況を確認し、必要な対策をご提案します。
\最長10年保証の安心対応/
鳥獣保護法と害獣駆除に関するよくある質問

害獣駆除に関するよくある質問をまとめました。
-
ハクビシン・イタチ・タヌキ・アナグマ・コウモリや、鳩・カラスなどの野鳥は、鳥獣保護管理法の対象です。
一方、クマネズミ・ドブネズミ・ハツカネズミの3種は対象外です。
アライグマやヌートリアなどの特定外来生物には、特定外来生物法も関係します。
-
卵やヒナがいる巣を撤去する場合は、許可が必要になることがあります。
卵やヒナがいない場合でも、巣の状況によって扱いが異なるため、判断に迷ったら自治体などに確認しましょう。
-
許可が必要な動物を無許可で捕獲・殺傷すると、罰則の対象になる場合があります。
一方、侵入口の封鎖など、捕獲を伴わない対策は別の扱いです。
自分で捕獲する前に、自治体などへ確認しましょう。 -
業者に依頼しても、許可が必要な動物の捕獲が自由になるわけではありません。
捕獲が必要な場合は、業者が許可の要否を確認したうえで対応します。
捕獲を伴わない追い出しや侵入口の封鎖などは、許可の対象にならない場合があります。
まとめ|鳥獣保護法に違反せず害獣被害を解決する手順

家に住み着いた野生動物は、いきなり捕獲するのではなく、まず追い出しと侵入口の封鎖を検討しましょう。
基本的な手順は次の3段階です。
①侵入口を探す
②追い出して侵入口を封鎖する
③捕獲が必要な場合は、自治体に相談して許可の要否を確認する
侵入口の封鎖など、捕獲を伴わない対策から始めれば、まず自分でできることに取り組めます。
再発を防ぐには、侵入口を見落とさず、適切に封鎖することが重要です。
自分で侵入経路を見つけるのが難しい場合は、無料の現地調査を利用するところから始めてみてください。
\相談だけでも大丈夫です/










